企画展情報

宮床宝蔵

〒981-3624
宮城県黒川郡大和町宮床字下小路64
TEL 022-346-2438
開館時間 午前9時〜午後4時
休館日  月曜日(祝日・振替休日の場合は開館)・祝日・振替休日の翌日(土・日・祝日の場合は開館)・12月28日〜1月4日

入館料

区分 個人 団体
(20名以上)
一般 210円 170円
大学生 160円 130円
中学・高校生 110円 90円

※「どこでもパスポート」を提示された場合は、小・中学生は無料でご入館できます。

※次のパスポートを提示された場合は、土曜、日曜、祝日及び学校の長期休業日に、小・中学生は無料でご入館できます。

  • ・AZ9パスポート
  • ・大崎ゆめっこパスポート
  • ・ゆうゆうパスポート
  • ・とめジュニアパスポート
  • ・フリーパスポート
  • ・くりはらグリーンパスポート

企画展
郷土玩具 東vs西

令和3年10月12日(火)~12月26日(日)

日本各地には、その土地の文化や風土を反映した郷土玩具が存在しています。木や土、紙など身近な材料から作られた郷土玩具からは、人々の暮らしの様子を感じ取ることができることでしょう。
 文化や習慣が異なることもある東日本と西日本では、郷土玩具にはどんな違いや共通点があるのでしょうか?加藤陸奥雄コレクションよりご紹介します。

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武と芸術

小企画展
武と芸術 終了しました

令和3年4月27日(火)~6月30日(木)

長く続いた武士の時代、特に平和が続いた江戸時代には様々な文化が花開きました。
和歌、書画、能などは高い地位にある武士の必須の教養ともなり、大きな発展を遂げました。この小企画展では武士と文化・芸術の関わりについてご紹介します。

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武と芸術

企画展
武士のならわし 終了しました

令和2年10月13日(火)~12月20日(日)

宮床は、伊達政宗の孫にあたる伊達宗房から始まった宮床伊達家のお殿様の治める小城下町でした。
この山間の里には今でも伊達の文化と武士の気風が息づいています。
でも、宮床のお殿様はどんなふうに暮らしていたの?
武士っていったいどんな人たちだったの?
知っているようで知らない、武士の暮らしについてご紹介します。

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武士のならわし